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New York Hat Others | ニューヨークハット 帽子 その他

ニューヨークハット

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WOOLRICH SKI | ウールリッチスキー

ニューヨークハット スキー キャップ

ウールリッチ スキー

ニューヨークハットの「WOOLRICH SKI」メルトン素材を使用したフラップキャップ。

内側に薄手のファー素材を使用した耳あてが付いています。裏地にはナイロン素材をキルティング加工してあり、防寒性に優れています。紐を外すと、折り返しがめくれて首部分の防寒もできます。
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>> New York Hat Woolrich Ski : ニューヨークハット ウールリッチ スキー




WOOL THUG | ウールウォッチ サグ

ニューヨークハット サグ ウォッチキャップ キャップ

ウールウォッチ サグ

ニューヨークハットのメルトン素材を使用したウォッチキャップ。
クラシカルなスタイルを生かしたデザインで、いつものスタイルにプラスするだけで一味違ったオシャレができます♪とても軽いので男女共にどんなヘアスタイルでも合わせやすいアイテムです!

ウォッチキャップ(または発音が崩れてワッチキャップともいいます。)は頭にピッタリとフィットする深く折り返しがしてある帽子の事を指します。ニットキャップとの違いは、深く折り返しをして、しっかりと頭にフィットする事です。もともと米国海軍の水兵が防寒用に船上で被っていたものが由来とされています。
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BERET | ベレー帽

ニューヨークハット ベレー 帽子 キャップ

ベレー帽

クラウンが丸く平で、一枚の毛織物で作られた帽子。元々はフランスとスペインとの国境近く、バスク地方の人たちの民族衣装として使われており、”バスクベレー”と呼ばれていました。バスクベレーそのものは、バスク地方の僧がが被っていた四角い帽子が農民の間にも広まって形ができあがったといわれています。

第一次大戦中、フランス兵が愛用し始め、イギリス皇太子でのエドワード3世が公式なバでベレーを被ったことにより、イギリス国内で人気に。第二次世界大戦の英雄、モンゴメリー将軍がKangolのベレーを被り始めたことでブームが再熱。それ以来ポピュラーな帽子の仲間入り。現在でも、世界各国の軍隊において広く用いられています。

また画家や芸術家にも愛用されています。(たとえば、日本では手塚治虫や藤子・F・藤雄などの人気漫画家がベレー帽を被った姿をトレードマークとしています。)
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BAFFALO WOOLRICH SNOOPY | バッファロー ウールリッチ スヌーピー

ニューヨークハット スヌーピー キャップ トラッパー

バッファロー ウールリッチ スヌーピー

ニューヨークハットのウィンターキャップ、「BAFFALO WOOLRICH SNOOPY/バッファローウールリッチスヌーピー」です。冬にピッタリなバッファローチェック柄のトルーパー帽子!

トルーパー帽子とは男子または、少年用のキャップで毛皮で裏打ちされており、サイドから後ろにかけて耳当てがあり、ベルトの上部でまとめることができる万能なウィンターキャップです。

元々警官、騎乗警官(トルーパー)が被っていたことから、トルーパー帽と呼ばれるようになりました。

名前は「Snoopy(スヌーピー)」、アニメの中でスヌーピーが被っていた飛行帽にちなんでニューヨークハット社がこの名前をつけたのかもしれません。
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NIT CAP | ニットキャップ

ニューヨークハット ニット ニット帽 キャップ

ニットキャップ

ニューヨークハットのニットキャップ。トップにボンボンが付いていたら、「正ちゃん帽」ともいわれるポピュラーな帽子です。

ニットとは「編み物」という意味で、一本の毛糸で編まれたような帽子のことをニットキャップといいます。 頭にフィットするシンプルな形の物やツバ付きの物などが有ります。シンプルなので老若男女問わず被りやすい帽子です。
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